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■ 診療内容  診療内容

診療科目: ■性病科  ■皮膚科 ■泌尿器科 (各種保険取り扱い)
 


診療内容イラスト初めまして。院長の原口忠です。

 開業しておりますと、風邪や不眠症などの患者さんも来院されます。その場合、もちろん喜んで診せていただきますが、当院の得意な診療科目は、性病科、泌尿器科です。だからこの2つの科目について少しお話をしたいとおもいます。

 最近、性病の患者さんの治療にあたっていて特に感じることは、症状がそれ程強くない場合放置してしまい、悪化してから来院するケースが増えてきているという事です。多分、たいしたことは無いだろうという考えと性病科の門を叩くのも抵抗があるしなーという思いがあるのではないでしょうか。

 性病に関して医者と話をすること自体かなり緊張してしまう方が多いですし、看護婦さんがいるとそれだけでもう話ができない患者さんも実に多く見かけます。

ですから、当院では診察室内には看護婦を配置しておりませんし、

「気軽に、優しく、分かりやすく」をモットーにしています。
   つまり、
    「気軽に受診できること」
    「優しく患者さんに接すること」
    「分かりやすく説明すること」
   
    の3点です。


  病気かな?と思ったら是非、気軽にご来院下さい。

 泌尿器科の病気は、腎盂腎炎、膀胱炎、前立腺炎,副睾丸炎、などの炎症によるものの他、尿管結石や血尿も多く認めます。
 一番多いのは、慢性前立腺炎です。抗生物質や漢方薬の長期投与で治っていきますが、アルコール(接待など)がどうしても入ってしまい、いつまで経っても治らない患者さんの何と多いことでしょうか。

 皮膚科の病気は、花粉症、じんましん、アトピー性皮膚炎などアレルギー性の病気が一番多く、いぼ、水虫、魚の目、できもの、帯状疱疹、にきびなど色々です。アレルギー性の病気はストレス、不規則な生活、不眠、疲れなどが引き金になって悪化しますが、当院では、外用薬、内服薬の他に、漢方薬も積極的に使用して対処しています。

 また、花粉症に対しては筋肉注射が極めて有効で、約半数の患者さんが1回の注射だけで1シーズン快適に過ごしておられます。是非、一度お試しください。

 

*平成27年1月5日より、夜間の診療時間は16:00〜20:00までになります。
*水曜日夜間の診療は休診となります。

 

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